これからは、子育てを通して神の栄光を見るわけです。
人間が生まれ、成長し、そして、霊の本質を見る(神の栄光を体験する)のが人生の真骨頂なのです。ただ漫然と生きるのではなく、神が与えた使命を全うすることがが望まれています。
私の娘は7月2日に生まれたのですが、その日は、一年のちょうど半分の日でした。私も、人生の半分を過ぎた人間であり、これからの人生の再スタートのような気がしています。
これから、日本で神の栄光を見るために、この家族でスタートするわけです。
一体何が用意されているのでしょうか??神は、きっと私たちをいろんな方法で驚かせてくださるのでしょう。
神の導きは、狭き門(イエス・キリスト)を通る道です。この門(イエス・キリスト)を通らない人生は、決して神の道には乗ることができません。この世には、いろんな道がありますが、神の国に至る道は、いつでも一本です。
イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。(ヨハネ14:6)
この道を歩むなら、これからの激動と激震の日本でも守られ、勝利することができるのです。
主にあって、お勧めします。
イエスという門を通り抜けて、神の国への道を歩まれることを!


