Saturday, March 07, 2009

花粉症対策(画像あり)


全日本で花粉症にお悩みの皆様。今のところ、これが一番効果的です。(個人的に)

(1)普通のガーゼを入手する。
(2)マスクと同じ大きさのガーゼを切る。(折りたたんだ状態で)
(3)鼻の下に当たるように、長方形のガーゼを作る(鼻枕というそうです。)

これを、順番に重ねて着用する。方法は、(3)の長方形のガーゼが鼻の穴を塞ぐようにする。(2)のガーゼで、マスクと同じように、口と鼻を覆う。そして通常の花粉用マスクをする。これで、マスクとガーゼ二種類の効果で、鼻の穴から進入する花粉をほとんどガードできます!

特に外を歩くとき、これは効果的です。

これでも、隙を見せるなら、花粉は鼻の穴に侵入しますが、総合的に見て、だいぶ数は減らせます。

目の粘膜は、ゴーグルでもしないと無理ですが、これで鼻対策はOKです。あとは、洗濯物を外で干さず、外や衣服からの花粉進入を減らせば良いわけです。

要は、鼻の穴をいかにブロックするかにかかっています。この方法なら、薬を飲むより安全ですよね。

(このやり方は、NHKのBS放送の番組で学びました。)

ナショナリスト

ナショナルというのは、旧松下電器のブランド名であった。戦後の電気製品に、英語でナショナルというのは、日本という国の復興のイメージに最適であった。それは、日本人が勤勉に働いて、アメリカ風の英語で、ナショナル(国家)というものを再建するということだ。しかし、21世紀になって、そのナショナルも今はなく、パナソニックという、意味不明の造語となった。これは象徴的な事象であり、日本の時代は新しい展開を見せているのではないだろうか?

最近の小沢民主党党首に対するマスコミの一方的な糾弾報道を見ていて感じることだが、日本という国に、真のナショナリストがいるのかどうかである。小沢氏はナショナリストであるという評判だが、彼が総理になって、そのような国家運営をしようとするなら、今以上の、あらゆる方面からの妨害があるに違いない。なぜなら、日本が大人になって、ナショナリストになり、自立的な考え方をするなら、それは、既存権益と周辺外交関係に対する脅威となるからである。

日本の自民党政権は、一見保守党であるが、日本という国の経営の為に、アメリカへの追従を国是としてきた。アメリカがくしゃみをすると、日本が風邪を引くと、わたしの子供の頃はよく言われていたものだ。

その原因は、日本人の精神構造には、第二次世界大戦の原子爆弾による敗北ショックが今でも尾を引いていて、日本は絶対にアメリカにかなわないというトラウマが存在するからと言える。このトラウマのゆえに、政治、経済、教育の根幹が、対米追従というものになってしまったのだ。

しかし、宗主国がアメリカだったおかげで、日本は、戦後の自由を満喫し、言論の自由、科学の発展、個人資産の増加などを体験できた。もしも、ソ連が日本を支配したら、大変な悲劇を生み出したであろう。戦後の日本は、経済発展に伴う公害問題も解決させ、その住環境は、大変恵まれた自然の中で、非常に安定したものとなった。私が旅した、ネパール、フィリピン、インド、香港、タイ、台湾、中国、などと比較しても、日本は突出して住みやすい場所である。これは、身びいきではなく、客観的な観察によるものだ。だから、日本はアメリカに感謝すべきである。自由主義体制の下で、これだけ発展したのだから。

経済的に見るなら、日本にとってのあらゆる面での指導者はアメリカで、アメリカの市場の枠組みで商売をさせてもらってきた。それなりに、利益があるわけだから、市場使用料金も払う必要がある。それが、アメリカの国債である。このようにして、敗戦国日本は、世界二位の経済大国という「銀メダル」をもらってきたのだ。

しかし、今、アメリカが大変な苦境に陥っている。アメリカのバブルが弾けたのだ。アメリカはもはや、日本を面倒見るのではなく、日本に蓄積された富を、アメリカ主導のマーケットに還元しようとしている。これが、郵政民有化ではなかったのだろうか?

日本にとって、対米追従に対する反動は、自立国家の建設ということになるが、これは簡単なことではない。すでに日本の「国軍」である自衛隊が、アメリカ製の武器を使い、その軍事テクノロジーに支えられているのだから、アメリカ抜きで自国を防衛しようとするなら、あっという間に、軍事予算が数倍規模になる。そして、隣国からの脅威論が出て、独立が転じて孤立となってしまうし、中国などとの緊張が一気に高まる。

その緊張を超えて、中国と対等に手を結べるほどの政治家がいるなら、少しは希望があるが、今の日本の政治家にそれほどの胆力のある人物がいるとは思えない。

ということで、2009年の日本の置かれた状態は、二律背反である。

アメリカ追従をやめて、大きなプレッシャーの中で自立の道を歩むのか、それとも、沈み行くアメリカと運命を共にするのか?

このどちらにしても、真の解決はない。

このブログの賢明なる読者には、お分かりであろう。

日本が生き抜くには、万物を創り給う、唯一の神に回帰することである。

これしか、解決はない。

主、イエスキリストの十字架の犠牲を、個々人が知り、認め、受け入れ、悔い改めることに、この国家の再生の道が残されている。私たちが持つ、国家的ヴィジョンとは、イエスキリストにしかない。ありえないのである。これを、論理の飛躍と言うなかれ。なぜなら、人間の悲劇とは、そもそも、神から離脱しようともがくことにあるからだ。すべての個人が、全能の神との結ぶつきを回復するならば、そこに解決があるのだ。

日本が「キリスト教」の国になるのではなく、日本が「キリストの国」となるときに、真のナショナルが完成する。私が夢見るのは、その姿であるが、私の生涯でその進捗をどれだけ見られるだろうか?主の憐れみを期待するばかりである。

終末的雑感

シャバット・シャローム。今日は土曜日。週の七日目。聖書の暦に基づくならば、安息日です。(金曜の夕刻から、土曜の夕刻までが安息日の時間となる。)

今日は久しぶりの青空である。イスラエルの紺碧の青空には程遠い、春の霞の青空である。

2009年は、日本の霊的な復興のために準備する重要な年であると感じている。世界の枠組み自体が揺らいでいるということの背景には、霊的な変化があると言える。アメリカ発の計経済危機が、全世界に波及している。景気の良いのは中国だけだが、その中国でも、工場閉鎖や、プロジェクトの中止が起きている。

世界の経済とは、工業先進国がせっせと浪費することで成り立っており、世界の経済格差がその仕組みを支えている。つまり、アメリカ人が新車を買うと、日本の車が売れ、そのために貧しい国から原材料が輸出される。とまあ、こんな感じである。

そのアメリカが、銀行の国営化が言われるほどに、弱体化してしまった。これではまるで、資本主義が社会主義に移行することになり、かつての共産主義の主張が正しいことになってしまう。新社会主義的なアメリカが生まれることで、世界は完全に冷え切ってしまう。中国もある程度台頭するだろうが、アメリカのような、グローバルなリーダーシップを持つとは思えない。中国はあくまで中華思想の国である。

そして、アメリカが、軍事的プレゼンスを維持できなくなれば、世界の力関係が崩れ、再構築されることになる。日本も、その中に置かれているのだから、他人事ではない。

ということで、このままアメリカの経済危機が解消せず、長引くならば、来年から世界の再編が加速すると思われる。実際のところ、アメリカの膨大な累積赤字を解消する方法はない。アメリカ国債を持つ、日本と中国が、ドル防衛のためにいつまで、継続的にアメリカの国債を買い続けることができるのだろうか?どこかで限界点に来るであろう。

つまり、歴史の臨界点は近づいている。

実は、これが聖書が教えている終末の様相なのだ。

以下は、マタイによる福音書の24章である。どうぞお読みください。

Mat 24:1-51
(1) イエスが宮を出て行かれるとき、弟子たちが近寄って来て、イエスに宮の建物をさし示した。
(2) そこで、イエスは彼らに答えて言われた。「このすべての物に目をみはっているのでしょう。まことに、あなたがたに告げます。ここでは、石がくずされずに、積まれたまま残ることは決してありません。」
(3) イエスがオリーブ山ですわっておられると、弟子たちが、ひそかにみもとに来て言った。「お話しください。いつ、そのようなことが起こるのでしょう。あなたの来られる時や世の終わりには、どんな前兆があるのでしょう。」
(4) そこで、イエスは彼らに答えて言われた。「人に惑わされないように気をつけなさい。
(5) わたしの名を名のる者が大ぜい現われ、『私こそキリストだ。』と言って、多くの人を惑わすでしょう。
(6) また、戦争のことや、戦争のうわさを聞くでしょうが、気をつけて、あわてないようにしなさい。これらは必ず起こることです。しかし、終わりが来たのではありません。
(7) 民族は民族に、国は国に敵対して立ち上がり、方々にききんと地震が起こります。
(8) しかし、そのようなことはみな、産みの苦しみの初めなのです。
(9) そのとき、人々は、あなたがたを苦しいめに会わせ、殺します。また、わたしの名のために、あなたがたはすべての国の人々に憎まれます。
(10) また、そのときは、人々が大ぜいつまずき、互いに裏切り、憎み合います。
(11) また、にせ預言者が多く起こって、多くの人々を惑わします。
(12) 不法がはびこるので、多くの人たちの愛は冷たくなります。
(13) しかし、最後まで耐え忍ぶ者は救われます。
(14) この御国の福音は全世界に宣べ伝えられて、すべての国民にあかしされ、それから、終わりの日が来ます。
(15) それゆえ、預言者ダニエルによって語られたあの『荒らす憎むべき者』が、聖なる所に立つのを見たならば、(読者はよく読み取るように。)
(16) そのときは、ユダヤにいる人々は山へ逃げなさい。
(17) 屋上にいる者は家の中の物を持ち出そうと下に降りてはいけません。
(18) 畑にいる者は着物を取りに戻ってはいけません。
(19) だが、その日、悲惨なのは身重の女と乳飲み子を持つ女です。
(20) ただ、あなたがたの逃げるのが、冬や安息日にならぬよう祈りなさい。
(21) そのときには、世の初めから、今に至るまで、いまだかつてなかったような、またこれからもないような、ひどい苦難があるからです。
(22) もし、その日数が少なくされなかったら、ひとりとして救われる者はないでしょう。しかし、選ばれた者のために、その日数は少なくされます。
(23) そのとき、『そら、キリストがここにいる。』とか、『そこにいる。』とか言う者があっても、信じてはいけません。
(24) にせキリスト、にせ預言者たちが現われて、できれば選民をも惑わそうとして、大きなしるしや不思議なことをして見せます。
(25) さあ、わたしは、あなたがたに前もって話しました。
(26) だから、たとい、『そら、荒野にいらっしゃる。』と言っても、飛び出して行ってはいけません。『そら、へやにいらっしゃる。』と聞いても、信じてはいけません。
(27) 人の子の来るのは、いなずまが東から出て、西にひらめくように、ちょうどそのように来るのです。
(28) 死体のある所には、はげたかが集まります。
(29) だが、これらの日の苦難に続いてすぐに、太陽は暗くなり、月は光を放たず、星は天から落ち、天の万象は揺り動かされます。
(30) そのとき、人の子のしるしが天に現われます。すると、地上のあらゆる種族は、悲しみながら、人の子が大能と輝かしい栄光を帯びて天の雲に乗って来るのを見るのです。
(31) 人の子は大きなラッパの響きとともに、御使いたちを遣わします。すると御使いたちは、天の果てから果てまで、四方からその選びの民を集めます。
(32) いちじくの木から、たとえを学びなさい。枝が柔らかになって、葉が出て来ると、夏の近いことがわかります。
(33) そのように、これらのことのすべてを見たら、あなたがたは、人の子が戸口まで近づいていると知りなさい。
(34) まことに、あなたがたに告げます。これらのことが全部起こってしまうまでは、この時代は過ぎ去りません。
(35) この天地は滅び去ります。しかし、わたしのことばは決して滅びることがありません。
(36) ただし、その日、その時がいつであるかは、だれも知りません。天の御使いたちも子も知りません。ただ父だけが知っておられます。
(37) 人の子が来るのは、ちょうど、ノアの日のようだからです。
(38) 洪水前の日々は、ノアが箱舟にはいるその日まで、人々は、飲んだり、食べたり、めとったり、とついだりしていました。
(39) そして、洪水が来てすべての物をさらってしまうまで、彼らはわからなかったのです。人の子が来るのも、そのとおりです。
(40) そのとき、畑にふたりいると、ひとりは取られ、ひとりは残されます。
(41) ふたりの女が臼をひいていると、ひとりは取られ、ひとりは残されます。
(42) だから、目をさましていなさい。あなたがたは、自分の主がいつ来られるか、知らないからです。
(43) しかし、このことは知っておきなさい。家の主人は、どろぼうが夜の何時に来ると知っていたら、目を見張っていたでしょうし、また、おめおめと自分の家に押し入られはしなかったでしょう。
(44) だから、あなたがたも用心していなさい。なぜなら、人の子は、思いがけない時に来るのですから。
(45) 主人から、その家のしもべたちを任されて、食事時には彼らに食事をきちんと与えるような忠実な思慮深いしもべとは、いったいだれでしょうか。
(46) 主人が帰って来たときに、そのようにしているのを見られるしもべは幸いです。
(47) まことに、あなたがたに告げます。その主人は彼に自分の全財産を任せるようになります。
(48) ところが、それが悪いしもべで、『主人はまだまだ帰るまい。』と心の中で思い、
(49) その仲間を打ちたたき、酒飲みたちと飲んだり食べたりし始めていると、
(50) そのしもべの主人は、思いがけない日の思わぬ時間に帰って来ます。
(51) そして、彼をきびしく罰して、その報いを偽善者たちと同じにするに違いありません。しもべはそこで泣いて歯ぎしりするのです。






Friday, March 06, 2009

日本の試練のとき

日本の政治が動いている。小沢民主党代表への捜査が始まった。つい最近、小沢氏が、在日米軍の規模を「第七艦隊で十分」という趣旨の発言をした。そして、今回の検察の動きが始まった。麻生政権も解散を念頭においているわけだが、この時期に民主党の党首が入れ替わることになれば、たとえ、選挙で民主党が勝ったとしても、小沢氏が総理になることはない。このへんが、今回の政治の力学なのであろう。

もちろんそのような目論見が成立するとは限らないし、一寸先が闇である政治がどう転ぶかは不明である。しかし、今年は、日本にとって大きな試練になるような出来事が起きる予感がする。現在の経済危機はその序曲に過ぎない。

ゆえに、大事なのは、万物を創り給わった神に、イエスキリストを通して立ち返るということである。

FRJの風景その2

FIRE REVIVAL JAPANの風景

これはFRJの三回目の様子です。曲はオリジナルの「御霊も花嫁も言う」です。

徐々に、賛美の内容も濃くなってきました。神の臨在と炎を求めて、祈りつつ歌いつづけます。


Wednesday, March 04, 2009

FRJ 三回目!

今日(3月4日)は、FRJ(Fire Revial Japan)の第三回目です。

一回目12人、二回目19人。さて、今回は何人?

ということで、毎回、新しい聖霊の油そそぎをいただく集会です。そして、真の聖霊の炎が降るまで、歌い続けます!

どなたでも、奮ってご参加ください!

くわしくはこちらから。

http://joyful-jp.net/frj/frjchirashi01.pdf

神の訪れのとき

新約聖書、ルカによる福音書に、主イエスがエルサレムを見て泣かれたという記述がある。それは、主が、エルサレムがローマ軍によって完全に滅ぼされてしまうということを予見されたという内容だ。そして、それは、そのまま終末への多層的預言と重なっている。

エルサレムはAD70年には、ローマ軍によって神殿を滅ぼされた。その後、ユダヤ人たちは、マサダに立てこもったが、後にローマ軍に完全に制圧される。ユダヤ人たち以来、国を失い、流浪の民族となる。しかし、1948年にイスラエルが再び建国されることにより、歴史は最後のときを刻むこととなった。

ルカの記述の中に「それはおまえが、神の訪れの時を知らなかったからだ。」(44節)とある。これは英語では、because you did not know the time of your visitation.である。このTHE TIME OF YOUR VISITATIONという意味はなんだろうか?

ギリシア語でその部分を調べると、TIMEはカイロスであり、VISITATIONは検査という意味である。つまり、検査のとき(カイロス)である。カイロスは、定めのときという意味であり、単に時間を表すのではなく、その背後に神の意思によって決定されたときという意味である。

まとめると、「エルサレムは、エルサレムにとって定められた、神による「審判、検査」のときを知らなかった」という意味になる。当時のエルサレムの住民は、主イエスを目前にしながら、その背後の意味を悟ることができていなかった。その結果が、ローマ軍による殺戮と破壊であったのだ。

そして、この「神の訪れのとき」すなわち、神の審判のときは今という時代、近づいているのである。

わたしたちにとっての「神の訪れのとき」とは、再臨につながる終末的イベントのすべてを指す。21世紀は、主イエスの地上再臨が予定されている世紀である。ゆえに、今の世界情勢は、それを指し示すような出来事に満ちているのだ。

今、私たちは、破壊が迫っていることに盲目であった2000年前のエルサレムの住民と同じだろうか?もし、あなたが本当に霊的に目覚めるならば、この時代がどんな時代であるのかをあなたは知ることができるであろう。

以下の御言葉を深く黙想すべきである。

(Luk 19:41) エルサレムに近くなったころ、都を見られたイエスは、その都のために泣いて、

(Luk 19:42) 言われた。「おまえも、もし、この日のうちに、平和のことを知っていたのなら。しかし今は、そのことがおまえの目から隠されている。

(Luk 19:43) やがておまえの敵が、おまえに対して塁を築き、回りを取り巻き、四方から攻め寄せ、

(Luk 19:44) そしておまえとその中の子どもたちを地にたたきつけ、おまえの中で、一つの石もほかの石の上に積まれたままでは残されない日が、やって来る。それはおまえが、神の訪れの時を知らなかったからだ。」

Monday, March 02, 2009

日本の春

今日は季節風。強い西風。つまり、日本の山が寒くて、海岸が暖かい。だから、強烈な風が山から吹き降ろす。群馬だったら、上州の空っ風ということになる。ここ栃木は、畑の土ぼこりがひどくなる。そして、花粉もたくさん舞っているので、花粉症の人は・・・・。

しかし、これが春のしるしである。この風の後に、暖かな春がやってくるのだ。

木々はもうすぐ花を咲かせる。庭のチューリップも芽を出し始めた。

日本の霊的な春も来るだろう。

今、あちこちで、賛美と祈りの炎が立ち上り始めているから。

2009年。

日本の春に、期待しましょう!

Sunday, March 01, 2009

マタイ5章からの聖書メッセージ

本日のメッセージです。

こちらからどうぞ。