今ほとんど品薄なのが、マスクである。もし、どうしても手に入らないなら、自作するという手がある。インターネットではいろいろと自作マスクの記事があるので、見つけてみたらよいだろう。
日本は花粉症で圧倒的にマスクをすることが多いのだが、インフルエンザの影響で夏場もマスクをするのだろうか。これでは、変な日焼けの顔になる人も出るかもしれない。今年の後半には、さらなる終末的様相が見られるようになるだろう。2009年は、混乱の序曲であり、来年は、本格的な変動が予想される。
だから、神にある、しっかりとした信仰を持つことが重要だ。
マスクは、少しは役に立つが、全人格的な防御には、心を守らなければならない。
心のマスク。それは、創り主なる神に立ち返ることである。
Thursday, May 21, 2009
職人技!
右のコラムに自作の曲を紹介しているのですが、知り合いのP兄が、私の即席録音に、コンピューターで、バックグラウンドの演奏を付け加えてくださいました。これが職人技ですごいです。ぜひ聞いてみてください。
この三曲です。
papanya兄、ありがとうございました!
エルサレムは輝く(new version)
主イエスわがいのち(new version)
救い栄光(new version)
この三曲です。
papanya兄、ありがとうございました!
Tuesday, May 19, 2009
ああPRO TOOLS その4
また、音楽関係の話題ですが、先日PRO TOOLSをバージョンアップして、8にしました。
4GB近くのデータをダウンロードしたのですが、これが素晴らしい。格段に使いやすくなっていました。
とりあえず、これが第一印象です。
4GB近くのデータをダウンロードしたのですが、これが素晴らしい。格段に使いやすくなっていました。
とりあえず、これが第一印象です。
蔓延期?
新型インフルエンザであるが、関西では、すでに蔓延期にはいった(?)ということだ。つまり、冬のインフルエンザと同じ状態である。関東に上陸するのも時間の問題となったということが予想される。
それにしても、このインフルエンザが、どのようにして始まったのかはミステリーだ。メキシコの村で始まったそうだが、その経緯は不明である。人造、人為説は否定されているが、状況はまだ不明なままだ。
いずれにせよ、人類が未知のウイルスと戦っているわけで、これは来るべき、終末的世界の予行演習のようだ。
私たちは、このような状況を見て、対処療法的な解決を求めるのではなく、本質的な解決を求めなければならない。
それは、神を知ることである。
それも、頭の知識ではなく、心で神を知ることだ。
今、人類に求められているのは、真の神の知識である。
それは、イエスがメシア(油注がれた、王、預言者、祭司)であることを知ることである。
それにしても、このインフルエンザが、どのようにして始まったのかはミステリーだ。メキシコの村で始まったそうだが、その経緯は不明である。人造、人為説は否定されているが、状況はまだ不明なままだ。
いずれにせよ、人類が未知のウイルスと戦っているわけで、これは来るべき、終末的世界の予行演習のようだ。
私たちは、このような状況を見て、対処療法的な解決を求めるのではなく、本質的な解決を求めなければならない。
それは、神を知ることである。
それも、頭の知識ではなく、心で神を知ることだ。
今、人類に求められているのは、真の神の知識である。
それは、イエスがメシア(油注がれた、王、預言者、祭司)であることを知ることである。
Monday, May 18, 2009
ああPRO TOOLS その3
これは、音楽制作、DAW関係の話題ですので、興味のある方のみにわかる話ですが・・・。
自宅録音方法の備忘録として・・・。
さて、私は、PRO TOOLSLE7.4をWIN VISTAで動かすところまでできました。そして、各トラックに、オーディオトラックに生楽器を録音するところまでは順調です。マイクは、SM58と、ベーリンガーのコンデンサーマイクがあります。ボーカルは、回りが静かな夜に録音しましょう。
昔ポールマッカートニーが、ワンマンバンドで録音したようなことが、今やこのPC上でできるようになったのですが、問題はドラムのリズムトラックの作成です。
手元に、EZ DRUMMERという、すばらしいサンプリングのソフトがありますので、これを利用しているのですが、オカズ、すなわちフィルインの作成が難しいことがわかりました。つまり、一定のリズムは、内部データを簡単にコピペすればよいのですが、曲に合わせたフィルインは、結局自分でMIDIデータを作る必要があるのです。
そこで、いろいろなMIDIシーケンサー(フリーのもの)を試しているのですが、それぞれ、機能がややこしくて苦労しています。リズムトラックに特化したシーケンサーを探しています。
そして、気持ちのよいリズムトラックができたなら、ようやく全体の録音が可能になります。
バンド演奏は、まずドラムとベースを確定してから、ギターやピアノを乗せてゆくのです。リズムがぶれていると、まともな曲になりませんから。バンドとは、ベースとドラムが上手い時に成立します。
これからの手順は、まず曲の小節割を確定して、イントロ、Aメロ、ブリッジ、サビなどの小節番号を決めます。そして、それに基づくリズムトラックをMIDIで作り、pro toolsに流し込み、EZ DRUMMERのサンプリング音源を鳴らします。
そして、ベースを生弾きで録音、それから、ピアノ、ギター、シンセを乗せて、最後にボーカルを録音します。
そして、それぞれの音源にエフェクターでリバーブやコンプレッサーをかけて調音。
そうして、最後にマスタリングという手順です。
どうやら、全体の流れはつかめましたので、これから、本格的に録音に取りかかれます。
以上、自宅録音の備忘録でした。
自宅録音方法の備忘録として・・・。
さて、私は、PRO TOOLSLE7.4をWIN VISTAで動かすところまでできました。そして、各トラックに、オーディオトラックに生楽器を録音するところまでは順調です。マイクは、SM58と、ベーリンガーのコンデンサーマイクがあります。ボーカルは、回りが静かな夜に録音しましょう。
昔ポールマッカートニーが、ワンマンバンドで録音したようなことが、今やこのPC上でできるようになったのですが、問題はドラムのリズムトラックの作成です。
手元に、EZ DRUMMERという、すばらしいサンプリングのソフトがありますので、これを利用しているのですが、オカズ、すなわちフィルインの作成が難しいことがわかりました。つまり、一定のリズムは、内部データを簡単にコピペすればよいのですが、曲に合わせたフィルインは、結局自分でMIDIデータを作る必要があるのです。
そこで、いろいろなMIDIシーケンサー(フリーのもの)を試しているのですが、それぞれ、機能がややこしくて苦労しています。リズムトラックに特化したシーケンサーを探しています。
そして、気持ちのよいリズムトラックができたなら、ようやく全体の録音が可能になります。
バンド演奏は、まずドラムとベースを確定してから、ギターやピアノを乗せてゆくのです。リズムがぶれていると、まともな曲になりませんから。バンドとは、ベースとドラムが上手い時に成立します。
これからの手順は、まず曲の小節割を確定して、イントロ、Aメロ、ブリッジ、サビなどの小節番号を決めます。そして、それに基づくリズムトラックをMIDIで作り、pro toolsに流し込み、EZ DRUMMERのサンプリング音源を鳴らします。
そして、ベースを生弾きで録音、それから、ピアノ、ギター、シンセを乗せて、最後にボーカルを録音します。
そして、それぞれの音源にエフェクターでリバーブやコンプレッサーをかけて調音。
そうして、最後にマスタリングという手順です。
どうやら、全体の流れはつかめましたので、これから、本格的に録音に取りかかれます。
以上、自宅録音の備忘録でした。
Subscribe to:
Posts (Atom)


